「結婚したい」という女性のリアルな婚活ライフ。合コンで出会った人、デートした人、その時の感情や、こんな男に騙されやすい、どうしても比較してしまう過去の男などなど。どのように結婚に向けて『トリアージ(優先順位付け)』をしていくのか、ブログ形式ですべてノンフィクションで、赤裸々に綴っていきます♪

さつき

清楚系腹黒女×目指すは国際結婚

27歳/千葉の田舎/派遣+複業4つ

2年ほどの海外暮らし経験を踏まえ、日本と海外の恋愛事情を赤裸々(時々腹黒)に書きます。現在進行系で忘れられない人はいるけど、明るい未来に期待して婚活ブログ楽しみます♪

年下男子の可愛さに癒やされる瞬間

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こいとりガールズ(&ボーイズ)のみなさん、こんばんは!月曜日のさつきです!

 

この記事が更新される、12月18日は、高校生の時3年間好きだった人の誕生日です

 

はい。

すっごいどうでも良い内容から始めてみました、ごめんなさい。

 

過去に好きだった人の誕生日って一生覚えていられませんか?!私だけ?!笑

 

年下男子とデート

 

今日は、そんな冒頭とは無関係の、最近さつきの中で流行っている「年下男子」についてリアルレポートを書きたいと思います

 

 

 

関係が少しずつ発展しようとしている同じ職場の、6歳下男子(Sくん)について。

 

 

Sくんは、私が海外に来てから見つけた職場で、3カ月くらい前から働いている22歳の日本男子です!

 

初めて見たとき、「なんかめっちゃイケメンいるじゃん。」と、思いました。笑

180センチ・痩せ型・小顔・軽くパーマ・タレ目だけど二重の線がうっすら

 

 

みなさんわかりますでしょうか?

私の表現でイケメン像が想像できますでしょうか?笑

 

 

「仲良くなれたらいいけど、私からはないなぁ〜年下すぎっ。」

と、思ったし、特に恋愛的にときめいた感覚はなかったので、あまり気にはとめず、職場で普通に接しておりました。

 

よく仕事中、話しかけてくれて、まだ慣れない私に気を遣ってくれたのか、優しい男の子だなぁと日々感じてました

 

 

 

と、ある日キッカケ?は起こったのです。

 

仕事を始めてから、2週間ほどたち、仕事にも慣れてきたとき、突然ほかの同僚の女の子に、「Satsuki san, do you have a boyfriend?」と聞かれました

 

 

 

以前から、私のブログを読んでくれている人はご存知かと思いますが、わたしには彼氏みたいな存在の方がいます。

 

毎日連絡を取り合って、ビデオ通話とかもして、向こうからの愛情表現を毎日受け取っています。でもわたしが海外にいる限り先が見えないため、慎重になってしまい、恋人同士という肩書きを持たないまま進んでいる次第です

 

 

 

と、いう感じですので、同僚に聞かれた時はとっさに、「Nooo, I don’t ..why?!」と答えたのですが、すると次に彼女が発した言葉は…

 

「 how about S kun??」(Sくんのことはどう思う?)

 

とニヤニヤしながら言うのです。

 

 

なんでそこであの子が出てくるねん!と思ったけど…

「いやいや、Sくんは若すぎよ」

と一蹴しました。でもその子が食い下がる食い下がる!

「年齢は関係ないよ!」

とか、

「彼はすごく良い子だよ!」

とか、

「行け行けー!!」

とか、やたら盛り上がってる。

 

 

 

まあ、まんざらでもないけどさ?!笑

 

向こうがこんな年上を相手にするならの話でしょう!

てかこれ、Sくんにも言ってるのか?!?!

と、一瞬心配になったんですけど、2人が話している様子を見ると、間違いなく言っている様子(笑)

 

 

もう、みんな可愛いんだから…(同僚のほとんどが年下。)

と、わたしはそんな様子を見ながら、他人事のように微笑むのでした

 

 

 

そのままその日は、ずっとその子が私たちを見てニヤニヤしていました…。

 

こっちもその様子が面白くて、「もう、やめてよ〜」なんて言いながら笑っていました。私は、どちらかと言うと全く真面目に捉えていませんでした。

 

 

 

でも、その日の帰り…

最近職場の近くに越してきたSくん。

 

「もうこっち引っ越してきましたよ!」

「どっち方面?!…え、真逆じゃん!なんだよー、残念。」

「いやいや…それ、年上のずるいやつですよね。」

 

…え、今のどこらへんに年上のずるいやつ的なのを感じ取ったのこの子。

 

「せっかく一緒帰れると思ったのにー!ま、いいや、じゃあ、また今度仕事でね!

「あ…俺もそっちの方面歩いてっていいですか。」

「え?遠くならないの?真逆なんでしょ?」

 

さてはコイツ…と、少し鈍い人でもわかる明らかな態度を彼が示してきたので、この日はノることにしました。

 

「全然平気!」

 

ということでなぜか真逆の私の家まで送ってくれることに。

歩きながら、Sくんはガンガン質問攻めにしてきました。

 

 

彼氏ほんとにいないんですか?

どのくらい付き合ってたんですか?

なんで別れたんですか?

さつきさんってモテますよね?

 

 

私も負けじと質問攻めにしてやりました。

 

 

すると自分のこともよく話す話す…

 

初めてゆっくり2人で話したけど、とても話しやすくて、お互いすぐに打ち解けた感じがありましたイケメン風だけどチャラさとは無縁で、どちらかと言うと天然風という分析をしました

 

 

 

そして、次の日がお互い休みだった私たち…なんと急遽、2人でランチにお出かけすることに…!

 

 

 

そのときのやりとりですが、Sくんの誘い方?が、とても可愛かったので聞いてください笑

 

 

帰り道の会話で…

「明日の休みはどこどこのモールでぶらぶらしよっかなー!」

「え、ひとりで?笑」

「そうだよ!笑 こっちにまだ友達居ないからね!ルームメイトくらいしか!ふん」

「おれ明日引っ越しのいろいろ整理しなきゃ〜」

 

 

というやりとりをしました。

そのまま、バイバイをして家に着いて、一応、家まで送ってくれたからお礼しておこうかなと、Sくんへの初LINEを送ったら…まったく同時のタイミングでSくんからもLINEが来たのです!

 

 

「明日おれも食料品とか買いたいから、どこどこモール行くわ〜」

 

ということで次の日会ってランチをして、引っ越し後のいろいろのために夕方には解散したのですが…なにが可愛かったって…

 

 

あなた、食料品買ってないじゃん

ってことです。笑

 

食料品買いたいから行く〜って言ってたのに、普通にランチしてお話しして帰って行きました

 

可愛い、口実だったんだね

 

 

と思うと、トキメキ以上に癒しの波が押し寄せてくるわけです

年下男子に癒され始めたらいよいよヤバい?!笑

 

Sくんにはその次の週、飲みに誘われたので、そのときの赤裸々レポートはまた次回

 

 

ツイッターでは最近年下男子好きアカウントの人にフォローされ始めてます

 

 

See you next week!!

 

Satsuki

 

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